対象:教育機関・雇用主

4月以降、貴機関の授業数はどうなる見込みですか。

日本語教育を実施している機関様(採用担当者)へのご質問です。
今現在の見込みで、4月以降の授業数は、現在の授業数と比較してどうなる見込みですか。


投票は終了しました。(2021/2/8-2021/2/20:全202票)
ご協力、ありがとうございました。
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コメント

  1. 村松史貴 より:

    入国制限がいつ解除されるかによりますが、未入国学生200名と2021年4月生が230名ほど入学する予定です。

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  2. 梶原康平 より:

    2020年度は4月、5月と休校した時期もありましたが、夏休みの短縮などにより学則で定める年間授業時数を守って実施しています。 2021年度についても、万一、休校要請が出されても、夏季休暇の短縮やオンライン授業により、年間授業時数を守れるように運営して行く予定です。

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  3. 安藤幹浩 より:

    2020年4月と5月は休校したものの、年間授業時間数は学則のとおり実施しています。来年度も同様に授業時間数の確保に努めていくことにしているので、授業時間は来年度も変わらないと考えています。

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  4. 森本 元祥 より:

    2020年度4月及び5月は休校やオンライン授業になりましたが、夏休みの短縮等で年間授業時間数は確保できています。2021年度についても今後のコロナの状況によりますが、年間授業数は変わらない見込みです。

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  5. 関口 一美 より:

    2020年度は4月~6月中旬までオンライン授業を実施しました。また現在も緊急事態宣言のもと、オンライン授業と教室授業を同時並行で行ったりしております。来年度もこの状況がが続くと思われますが、授業数は変わらない予定です。

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  6. 黒滝 力 より:

    本年4月からは40名ほど入学しますが、授業については対面とオンライン(学生の母国向け)を併用したハイブリッド方式を導入した上で、通常通りに始業することになりました。入国が遅れる学生はオンラインで授業に参加することになります。

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  7. 春日 源子 より:

    海外の大学の日本語学科です。大学ですので授業数は変わりませんが、オンライン授業の影響で学生数が半減してしまいました。オンライン授業は通信料がかかるうえ、対面のようにはいかないもどかしさが教師学生双方にあり、途上国で、学歴社会ではないので退学者が続出しています。(最も退学率が低い大学も60%しか残留していません)

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  8. 日野 嘉久 より:

    仮に入国制限が解除となっても、すぐに予定している全員が4月の入学までに間に合うように入国はできないと思われますので、4月学期開始後、当面は教室参加とオンライン参加のハイブリッド形式となることが予測されます。すべての授業を教室授業に戻せるか否かは状況をみながらとなりますが、それによって授業時間数が変わることはございません。

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  9. 董 彪 より:

    2020年4月5月は休校としましたが、その後は
    休み期間を無くしたりして、年間授業日数は満たしている状況です。オンライン授業は実際の効果の期待できないと考え実施しませんでした。

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