対象:日本語教師・職員

待遇に見合わない準備時間を使うのはどうして?

私は授業時間と同じ時間以内で、4時間の授業なら同じ合計4時間以内に、準備と授業後の作業を完了させることを自分に課しています。それを超えるのは、収入とのバランスがあまりにも悪くなるからです。しかし、多くの先生方は私の何倍もの時間を使って、準備などをしているようです。そのような先生方にお聞きしたいです。


投票は終了しました。(2020/11/15-2020/11/17:全65票)
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コメント

  1. タカ@青葉台 より:

    色々工夫して、授業内容を考えることが楽しいので。

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  2. はる より:

    教案を作ったり、授業時に使う教材を準備しないで授業に臨むことはできません。引継ぎや添削などもあり、4時間授業の場合、2倍以上の時間がかかります。それを考えると給与は最低賃金を下回ります。正直、この業界はブラックだと思っています。みんなで、労働に見合う賃金を支払ってもらうような働きかけができないだろうかと考えています。

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  3. 山田華子 より:

    非常勤で7年、コマ給はここ2年上がってません。これから上がる期待も持てないです。どんどん増える若い未経験の専任より安い賃金で、学生にかかわる情報も伝えられず、事後報告があればがいい方です。蚊帳の外。そんな扱いで必要以上にする必要はないと判断しました。経験値がそれなりに高いのもありますが、初級はほとんど準備なしで臨みます。
    私が思うに、準備が必要な場合は、自分の経験値アップの為のものだと割り切るといいと思います。

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  4. 佐藤 より:

    十分な準備をしないと不安で教壇に立てません。5年目ですが。

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